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つばさブログ

音楽を聴いて思ったこと、本を読んで思ったこと

クリープハイプはやっぱり好き!

半年ぶりのクリープハイプ

 

本編の前にはギターとドラムが出てきて、
卒業シーズンだからと「さくら」と2人のために尾崎世界観が書いたという おめでたいを連呼する曲 を行い、明日卒業式のぼくはそれだけでジーンと。

FC限定ライブだけあってセトリがバラード中心でクリープの良いところ満載。

特に初期の名曲「ねがえり」、現体制での初アルバムの最後の曲「風に吹かれて」、しまいには「ex ダーリン」とレアな泣かせる曲のオンパレードで自然と涙が。
「ex ダーリン」は、アンコール含めてラストから5曲目だったけど、「ex ダーリン」以降の曲が朦朧としてて曖昧です。笑


Tシャツは、今回のツアー限定での復刻ワンサイズ限定のもの。
5年前の大学受験の頃、クリープハイプの良さなんて何もわからずに何と無く良いから、歌詞の意味なんて分からないし、曲によっては歌詞は分からないけどメロディーラインが好きだから聴いてた時期のツアーTシャツだから感慨深いです。
5年経って色んな人に出逢って、クリープハイプの歌詞の意味を間接的に教えてもらって、今は歌詞の意味を噛み締めながら曲を理解できてる事を嬉しく思います。


これからもクリープハイプを追っていきます!!

文章を書く原動力

4回目の3月9日。
「流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます」
本当に日が延びましたね。6時過ぎまで明るくて、大学の裏にある滝を見に散歩して思いました。

四年前の今日に初めてライブと言うものに行きました。下北沢MOSAICというライブハウス。小田急線がまだ地上だった頃に。

その日は、6jomaプロジェクトのイベント。
その日出てた6バンドが
butter butter
shepherd
COLD KITCHEN
urema
root13.
それでも世界が続くなら

butter butterとshepherdは解散、COLD KITCHENは活動休止中、とバンドの状況も変わった。そりゃあ四年も経てば。

 


本題なのですが、この6jomaプロジェクトが無かったらぼくは音楽で文章を書きたいと思わなかったと思います。

6jomaプロジェクトは、独りの人に寄り添う音楽をプロデューサーの本間さんが探しコンピレーションCDを配り、ライブイベント行うというもの。
このプロジェクトには音楽を広めたいというものもあるだろうが、それ以上に同じような音楽による人との繋がりを作り、それぞれの想いを意見交換するという側面が強いライブイベントだと感じる。

 

このプロジェクトの存在を知ったのは高校3年生の頃だったが、ぼく自身、そんな独りを感じることは無かったけど音楽を聴く子は高校には居なかったから、音楽について人と話すことなんてなかった。
大学に入ってもまあ音楽好きが居るわけもなくロッキンオンジャパンを読んで、文章と対話をしてました。「あなたはそう言う感想を持ったのかー、ぼくはそうは思わないなー。」と言う感じで。

徐々にツイッターを通じて数人の知り合いができ、共通して好きなものに対して自分の好きなところを言ったり、今オススメのバンドを教えあったりとした。
だけど、6jomaプロジェクト周辺の音楽を聴いてる人は独りものが多く感じた。
だから、ぼくみたいに文章を読んで文章と対話をする人が居ても良いのでは?と思い文章を書きたいと思うようになり書き始めました。(幸いにも6joma周辺の人は活字に抵抗がなかった)
文章を書いて読んでくれた人が共感してくれたら凄い嬉しいけど、反対の意見でもぼくの文章と対話してくれた良いなーって思って今でも書いてます。(先日共感してくれた方からリプを頂いて嬉しかった!)


音楽は、やっぱりサブカルチャーだから身近に同じような趣味を持つ人はなかなか居ないけど、
1つの作品を聴いてもっと本や映画のように
あーじゃこーじゃ言えたら面白いなって思います。

夏休みを待っていました!

「夏休み、早く来てよー!」。今年は花火にキャンプにバーベキュー!!もうしたい事が沢山あって頭にポンポンと浮かんでくる。そんな夏休みがグループ名の佐伯香織(ex さよなら、また今度ね)、MC武蔵野銀行(either)、DJ ®️unning Man(グッバイフジヤマ)による愉快で優しいスリーピースヒップホップユニットSummer vacations。

 

一曲目の「なにしようかな」では、あれだけ待ちに待った夏休みがやっとやって来た!だけど、あんなに待ち侘びていたのにやりたい事もいっぱいあったのに、外が暑過ぎてなにもしたくない。でも、本当は遊びに行く友達がいないことに気がつく。何もできずに家の中でクーラーにずっと当たっていればいいかとスローテンポの中で気怠そうに歌い夏のジメッとした重たい空気を作り出す。


二曲目の「センチメンタルお寿司」では、夜中にお店が閉店してるけどお寿司を食べたいなーと思う女の子が主人公。しかし、お寿司を食べたいなと考えて行くうちに本当は好きな貴方と食べたいなという事に気がつく。そんなのどちらも出来やしない、ないものねだり。あー、でも眠むれないなと熱帯夜の悶々とした感情を表す。


三曲目の「真夏のyeah!!」では、一曲目の引き篭もり、二曲目のセンチメンタルな気持ちを吹っ飛ばせるのも夏休みだけじゃないか!と吹っ切れてアップテンポでダンサンブルなメロディーに引き篭もってたって、メソメソしてたって何も始まらないぜ!!外に出ようぜ!!!と彼らなりのハイテンションキラーチューンだ。

 

一曲目では何も出来ない不甲斐なさ、二曲目では好きな人と逢えない寂しい熱帯夜、三曲目ではうまくいかない事だらけでつまらないけれども家の外に出れば全部を忘れさせてくれるサンサンとした太陽と、三曲を通して夏休みの醍醐味を体感することができる夏休みが待ち遠しい一枚になっている。

 

Summer vacations 公式Twitter
https://mobile.twitter.com/summerv_jp

なにしようかなMV
https://youtu.be/b-85kB1zw-k


『1stDEMO』
1. なにしようかな
2. センチメンタルお寿司
3. 真夏のyeah!!

デート気分!!

クリープハイプの新譜を聴く前は、デートの前の日のような不安と楽しさが入り混じった気持ちでドキドキする。
それはちょっとした遠距離恋愛。前作から半年。好きだったクリープハイプは、変わっていないよね?でも半年も経てば少しは変わってたっておかしくないか?でも、好きだったクリープハイプがそこにいて欲しいし、まだ好きでいて欲しいな。そんな気持ちでクリープハイプ作品集『もうすぐ着くから待っててね』を聴き始めた。


今までクリープハイプは、恋人たちの別れた後、恋人たちの別れる直前を描いてきた。
だが今作では、恋人に逢いたくて逢いたくてでも逢えなくて、楽しかった事を次に逢える事を想像しながら、退屈な日々を乗り越えなくちゃ!という、自らを鼓舞する姿を描く。
もちろん尾崎世界観の曲だから、ただ単に甘酸っぱいだけでなく、デートの時にいつも遅刻してきて「もうすぐ着くから待っててね」と、作品集のタイトルのように謝るズボラな恋人への葛藤も映し出す。それがまた現実味が増し、自らに重ねてしまう。

 

 

聴き終わって、半年前よりもクリープハイプを好きになっていた。もちろん変化もあったけど、ポジティブな新しい一面が見えて、より好きになった。
時間が経てば嫌なところばかり見えてきて嫌いになるかもしれないけど、それでも今は楽しかったデートの帰り道のように多幸感に包まれています。

 


MV 「ただ」
https://youtu.be/P0cOxHxuX04


HP
http://sp.creephyp.com/


作品集『もうすぐ着くから待っててね』
1. ただ
2. 陽
3. は?
4. 校庭の隅に二人、風が吹いて今なら言えるかな
5. 陽 クリープハイプ×谷口鮪 (KANA-BOON)

「死」を体現した映画 『わたしたちに許された特別な時間の終わり』

2014年に公開されたドキュメンタリー映画「わたしたちに許された特別な時間の終わり」が2週間限定で無料公開されている。
https://youtu.be/CzfUFna3AAI

 

電車が人身事故で止まった、遅延した。毎日のよう起きている。だけど遠くの話だと思っていた。しかし、身近な話だ。
現に、腕に傷があったり自殺未遂をしたことごあったりする友人がいる。
もしかしたら、驚く人もいるかも知れないがあなたの隣に普通にいる。
ぼくは彼らのことは親愛なる友人だと思っているし、友人だからこそそんなことはどうでもいい。
彼らにとっての傷や経験は、ぼくの肩凝りや古傷の様なものだと思っているから。

 


この映画は、ぼくの好きなイベント「6jomaコンピレーション」の主催の本間さんが関わってるってことで観た映画です。
東中野の単館のどこか陰虚な雰囲気の場所で、昔デパートの最上階にあった映画館の様な。


この映画は、夢半ばにして自殺したバンドマンのドキュメンタリー。
最初は、単なるドキュメンタリーのはずで撮っていたが主人公増田壮太が途中で自殺してしまい完成させるのかどうかの葛藤があったものの、
増田からの最期の言葉「映画を完成させてね。できればハッピーエンドで」が忘れられず作品にすることを監督は決意した。


主人公が亡くなるまでは、ドキュメンタリーということで撮られていたため主人公がコンテストで優勝するも環境に恵まれない中で歌い続ける姿が流れる。
しかし、だんだんと精神的に追い込まれていき、ある日鬱病と診断される。そして、自暴自棄になっていく様子や周りの人の何も出来ないが何かしてあげたいという気持ちが、文字通りリアルに映し出される。


そして、最期に彼は死を選ぶ。


彼が自殺したから、この映画が良い訳ではない。
日々生活をして入ればどこからか、「死にたい」という言葉が聞こえてくる。
もちろん、本心ではないだろう。
だけど、「死にたい」と言葉があまりにも軽すぎる。
それは、「死」というものの感覚が無いからだろう。
この映画では自殺というものが、「死」というものが、ほんの数センチ隣にあるということを。
そして、「死」の正体を体現しているから良いのだ。(ラストシーンでは「生」についても)

 


「死」は、生きてればいずれやってくる。だが、それを自分で選ぶか自然に任せるかは、自己選択することもできる。
しかし、残されたものの気持ちは「自分で選んだ時」には考えていないだろう。正確には考えられない。
だからこそ、
思い詰めてる人は周りが見えるうちに信頼できる人に助けを求め、
思い詰めてる人が周りにいるならその人が前を向ける様に支援することができたら。

 

自殺を完全否定は出来ないが、逆説的に生きる意味を教えてくれる映画だ。そして、遠くの世界の話では無く身近なの話だということを。
少し、目を伏せたいシーンもあるだろうがこの機会に観て欲しい。

 

 

 

映画HP

http://watayuru.com/

冒険に出たくなるバンド『Easycome』

雲一つない青空が一面を覆う日は、全てを投げ出して冒険に出たくなる。
ある日、ぼくは学校を抜け出した。
学校裏の住宅街を抜けると、ジブリに出て来そうな摩訶不思議なトンネル。タクシーがそのトンネルから出て来たから、道は繋がっているはずだ。恐る恐る通り抜けるとさっきまでの住宅街を忘れさせる一面に広がる畑。畑の中に奇妙に立つ小さな矢印の看板。どうやら遺跡があるようだ。遺跡に行くと今度は滝があると示す看板があった。学校のすぐ後ろにこんな自然が広がっていたとは。

 

知らない土地をスマホを見ず、今どこにいるのかもわからない中を進みたい方向に歩みを進める、ちょっとした冒険は、いつだって童心に戻してくれる。
そんな、幼い頃のノスタルジックな気持ちにさせてくれるのが、大阪に中心に活動しているフォーピースバンドEasycomeの初音源『風の便りをおしえて』だ。歩みと同じくらいのテンポの曲、あったかい音色、どこか切ないボーカルが合わさり皆の心にある懐かしい音楽になる。
彼らの音楽を一度聴き始めれば、忙しなく過ごす日々を忘れ、何処に行くことも楽しかった子どもの頃のドキドキがやってくる。


生活圏は、慣れてしまえば日常になってしまう。しかし、一本隣の道を行けば今まで知らなかった定食屋やお店があり新たな発見がある。
少し仕事や勉強に行き詰まったら、Easycomeと一緒に冒険に出かけよう!

 

 

MV 風の便りをおしえて

https://youtu.be/orw4pv-kyGU

 

Easycome  HP

https://youtu.be/orw4pv-kyGU

 

 

1st ミニアルバム 「風の便りをおしえて」

1.知らない街
2.風の便りをおしえて
3.sinking sun
4.pale
5.いつものように

 

音楽年表2013年から2016年まで

かなり長文になってしまったし先日言おうと思ってて言いそびれたので、
今年知ったバンドで一番推してるのは、
「Easycome」ってバンドです。
車窓を眺めながら過去を思い出しセンチメンタルになるようなバンドでだけど重たくなくて海の匂いのするバンドです。(海ってどこか切ないですよね?笑)

 

先日の同期に「今何聴くの?」って話してる時に「聴く音楽性が変わったねー。」って言われて確かに今聴くのは、SUPER BEAVER、LONGMAN、QOOLAND、04 Limited sazabys。
確かにどんどん変わっているのは自分でもわかっているし、なんとなくぼくの音楽年表をまとめたくなった。

大学一年 6joma系 root13.、それでも世界が続くなら、urema、shepherd、butter butterCOLD KITCHEN)日向文、渋谷乙系の若い人(乙出身のバンドで有名なのは、Lyu:Lyu 、aquarifa、 Suck a Stew Dry
この頃は鬱なポストロックやオルタナティブロック周辺を聴いてた。あとこの頃のHOWL BE QUIETは中学時代から知ってるバンドで好きだった。
もちろんKANA-BOONやコンテンポラリーな生活、THE ORAL CIGARETTES、フレデリック、シナリオアートゲスの極み乙女。辺りもよく聴いてたなー。
(この1年クリープハイプのチケットがありえないほど取れなくて観れなかった。)

大学二年前期 渋谷乙系+心斎橋FANJ系(ex the cibo The Sound's Pierrer)
乙系に近い大阪バンドを観つつより鬱なバンドyeti let you noticeやらMAGI SCENEやらを
あとは、パスピエWiennersとかも

大学二年後期(音小屋以降)シギジュニやvivid undress、
Fear, and Loathing in Las Vegas
、SiM、WANIMA、LONGMAN、QOOLAND、でんぱ組、TRUST RECORDS系(ex POT 、EVERLONG 、解散してしまったけどTHIS MORNING DAYが特に好きだった。)
この頃から少しBPMが早いのを聴きはじめ音楽のもつ楽しさだったり背中を押される感じを受けていたかな。

大学三年は、ほぼクリープハイプ。東京であるライブは全て観た。
他観たのウソツキとアンテナとココロオークションの歌モノスリーマンがよかった。

去年の終わりからは、QOOLANDをガンガン聴いて、Amelie(MCで言う「私たちがあなたの味方だし、どこにも行かないから付いてきて)に背中押されてこの2バンドいなかったら心折れていた時期があった。
でも今年に入ってからMy Hair is Badとyonigeをエンドレスにどうしようもない失恋、どうしようもない奴の歌を聴いてた。

ある日渋谷タワレコで売られてたSUPER BEAVERの「青い春」を聴いて数年ぶりにぼくが探していた音楽に出逢った気がしてすぐ買って歌詞を覚えるほど聴いた。このシングルが3部作なのを知りすぐに掻き集めてライブ音源のプレイリストを作って来る日も来る日も聴き続けて、初めてのライブ渋谷O-creste(しかもメジャーをクビになって這い上がっている過程という同じような境遇を持つゴーストノートとのツーマン)明日から頑張ろうって強く思えた。

これと平行して、マイヘアを只々追っていた。ホームランツアー初日の千葉LOOKがとてつもなく緊張感が張り詰めていて、マイヘアの失恋の辛さとそれでも生きなきゃいけなくてでも社会は世知辛くて何したら正解なのかわからない日々を歌う彼らとマッチしていて感動した。(ツアーファイナルの恵比寿を良いと言う人もいるがきっとツアー初日を観てないんだろうなって思う。比較したら、間違いなく初日が良かった。)


SUPER BEAVERと通じつるところがあるのかも知れないが、今のTHE ラブ人間は多幸感に溢れていて好き。彼らもメジャーをクビになって自分たちで頑張っている。ラブ人間は、昔から嫌いでと言うより音龍門という番組でのインタビューが気に食わなくてだいっきらいだったけど、幸せのゴミ箱が好きでそれから好き。


今年初めて大阪での大型サーキット「見放題」に行けたのはとてもよかった。
そこで出会った、万理音(泣くように声を震わせながら歌うのが好き)、林青空(あっけらかんとした曲からしっとりした失恋ソングも歌う万能)、さしすせそズ(ちょっとずれた恋愛感だけどそれがどこか自分の話のようで面白い)、
Easycome(今年知ったバンドで一番好き。海の匂いがするし車窓を眺めながら過去を思い出しセンチメンタルになるような感じ。だけどなんか小学生の頃のようなドキドキ感がある!)


そして今年から始まった「TOKYO CALLING」!
3日間で36組を観れた。(この週遠征とかしてたから40組くらい観た)
この時観たのが渡辺旭系(THE NINTH APOLLO、WELL BUCKET RECORDS)やTRUST RECORDS系が多かった。渡辺旭系は、軽い鬱なバンドだけど毎日頑張っていこうぜ!って感じで、TRUST系は、毎日楽しくないことだけどこの時間だけは全て忘れて楽しもうぜ!って感じ。


今何を聴いてるかと言うと、
ほぼSUPER BEAVERの『27』。彼らは、底辺をしているから無理矢理に毎日が楽しくないのは気持ちが足らないとか言わない。嫌な事ももちろんあるけどいつか良いことあるから取り敢えず歩んで行こうって言うのに救われている。
あとは、04 Limited sazabysの『eureka』。ずーっと恋愛の話なのに一周回って最初の曲になった瞬間が日の出のようで気持ちよくて幾度も聴いてしまう。
もう1つはLONGMANの『So Young』ただただ子どもになったよう走り回りたくなる最高なアルバム。

ムロフェスに出るような、辛いこともあるけど歩んでればきっと良いことあるからってバンドらへんですかね。(SUPER BEAVER、QOOLAND、ircle)


root13.や日向文、クリープハイプはぼくにとって宗教みたいなものなので観ることが可能なライブはずーっと行ってます。どんな心情でも。


最近のインディーズの話しをするとやっぱり
渡辺旭系とTRUST系と[NOiD]系は外せない。
あとは、裏堀江系(一番有名なのはKANA-BOON、最近だとヤバT、今年みるきーうぇいとかさしすせそズが全国流通させてこれからかな)

先日少しだけ話してたことがすごく興味深いなーって思って書きたくなったので書きました。